2019年4月24日水曜日

Nikon D610

購入したのは1914年末だったっけ。
多数揃えたAi-Sレンズを活用してデジタルへの移行を考えてのことだった。
それでもやはり銀塩から離れられず、しばらく使わなかったりもした。

昨今のフィルム事情を鑑みて、銀塩で取り続ける必然性とは何かを再考している。
元号も変わることだし、今度こそ軸足をデジタルにしてもよいのでは。

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