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Non è bello ciò che è bello, ma è bello ciò che piace.
2014年3月25日火曜日
銀塩復活
この期に及んで銀塩写真とかね。
消えゆくことがはっきりしてくると、使わなきゃって気になる人も多いらしい。
懐古趣味も悪くはないが、実際のところデジタルに移行する期を逃したってのが本音かも。
デジイチの値段たるや、家族持ちの安月給にはとても手が届かないわけで。
そんなこんなで、去年の秋頃から自宅に眠る銀塩写真機材の発掘などをやってたりする。
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